国際コーチング連盟のメンター資格を有するライフコーチたち(※2026年6月17日更新。過渡期につき良く読んでください)

国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)資格取得を目指す受講者の方は、受験資格の1つに「メンターコーチングを10時間以上受けること」という項目があります。

メンターコーチングとはICFの基準を満たす、高い水準のコーチングが提供できるように、自分のコーチングの能力向上に関するコーチとクライアントのパートナーシップ」です。また、そのコーチをメンターコーチといいます。

メンターコーチングは、フィードバックを得ながら、メンターを受けている個人の側でも内省と実践ができるようなサイクルで、長期間(LCWでは最低4ヶ月)行われる必要があります。

説明動画をつくりましたのでご確認いただければと思います。

【メンターコーチングについて(約22分)】

LCWでは、「LCWライフコーチトレーニング」を受講した卒業生の中から、国際コーチング連盟マスター認定コーチ、または、プロフェッショナル認定コーチ資格を持つ「ライフコーチ」たちをメンターコーチとして採用し、ご紹介させていただいています。(※2026年6月1日現在)

しかし、国際コーチング連盟(ICF)より、新たにメンターコーチ資格(MCS)が設定されることになりました。2027年から、ICFの認定資格を取得したい方は、メンターコーチ資格(MCS)を持ったコーチからメンターコーチングを受ける必要があります。

メンターコーチ資格(MCS)を取得する予定のあるコーチには★をつけましたので、参考にしていただけますと幸いです。

□国際コーチング連盟マスター認定コーチ

林 忠之コーチ ★

三橋 亜希子コーチ ★

石原瑶子コーチ

□国際コーチング連盟プロフェッショナル認定コーチ

緋田 裕美子コーチ

坂上 浩コーチ

松本 華哉コーチ ★

冷牟田直子コーチ

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