こんな私でも進んでいい を伴走するライフコーチ

ライフコーチワールド®️認定ライフコーチ
国際コーチング連盟アソシエイト認定コーチ(ACC)
一般社団法人日本親子コーチング協会 認定コーチ
こんな私でも進んでいい を伴走するライフコーチ
おの ゆみこ
1985年、福岡県生まれ。一人っ子。大学で家を出るまで「私の叱り方」で親の喧嘩が絶えず、「あんたがいなければ」と言われる。親を喜ばせたい一心で市内一の中高一貫校へ進学、医師を目指すも成績下落の不安で不眠。高2で不登校に。自主退学後、単位制高校で高卒資格取得。大学受験前期は、医学部不合格。「弱いお前に浪人は無理」と親に反対され、医学部断念。後期合格の国立大学を卒業後、親の希望で地元で就職し、結婚、出産、3児の母に。子育てに悩みコーチングに出会う。子供の「出来ない」を問題視したのは、自身が「出来る自分」にしか価値を認めていないからだと気づき、人生全ての経験は自分が得たもので、「今ここにいる自分に価値がある」と思えるようになる。子供を信じ、宿題や忘れ物を見守れるようになり、子供が自主的に取り組むように。「子育てすら出来ない私が楽しみを持つなんて」と諦めていた一人旅行・カフェを楽しむようになる。現在は、ライフコーチとして”ダメな自分でも一歩進みたい人”に伴走している。
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この記事を書いた人

1969年、佐賀県生まれ、大阪府堺市育ち。幼少期から生活保護家庭で強い劣等感を抱えて育つ。中学二年生の夏、脳性マヒの級友が、300mを1時間以上かけて泳いだことに感動し、千葉大学教育学部養護学校教員養成課程に進学。1992年に卒業後、劣等感から抜け出すべく俳優の道へ。国民的アイドルとの共演を果たすが、その後挫折。28歳でリクルートグループに就職。求人広告営業で8年連続表彰されるが、部下育成につまずき、コーチングと出会う。コーチの「人を応援する生き方」に使命を感じ、2008年独立。株式会社プラス・スタンダード代表取締役に就任。


