「世間の正解より、自分の本音を軸に生きたい人」のためのライフコーチ

ライフコーチワールド®️認定ライフコーチ
社会保険労務士
「世間の正解より、自分の本音を軸に生きたい人」のためのライフコーチ
富田 祐子
1980年神奈川生まれ。幼稚園から3つ塾に通い、私立小に入学。高学年から授業は能力別。定期試験の下位者は自主退学する環境で過ごし、結果を出さない人間に価値はないと思い込む。
大卒後、輸入ワイン商社に就職。営業、人事を経験。社長賞5回、31歳で管理職。結婚後33歳で長男を出産。0歳から1日12時間保育園に預け、子の発熱時はシッターに月10万円以上払いフルタイムで出張もこなすが、突然通勤時に涙が溢れ、心因性の発熱。
第二子の流産を機に「子どもとの時間を大切にしたい」という本音に気づき、時短勤務を申請し管理職を辞退。役職・年収など世間の正解に偏った自分に気づく。その後次男を授かり、子育ても仕事も大切にする生き方を目指し、社労士試験に挑み3年かけ合格。20代で出会ったコーチングも再開。
「世間の正解より、自分の本音を軸とする生き方」が溢れる社会の実現を目指し、社労士・ライフコーチとして活動。社労士として労務支援50社超。ライフコーチとして結婚、転職、起業など、クライアントのビジョン実現をサポート。
サイト:祐葉サポートオフィス
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この記事を書いた人

1969年、佐賀県生まれ、大阪府堺市育ち。幼少期から生活保護家庭で強い劣等感を抱えて育つ。中学二年生の夏、脳性マヒの級友が、300mを1時間以上かけて泳いだことに感動し、千葉大学教育学部養護学校教員養成課程に進学。1992年に卒業後、劣等感から抜け出すべく俳優の道へ。国民的アイドルとの共演を果たすが、その後挫折。28歳でリクルートグループに就職。求人広告営業で8年連続表彰されるが、部下育成につまずき、コーチングと出会う。コーチの「人を応援する生き方」に使命を感じ、2008年独立。株式会社プラス・スタンダード代表取締役に就任。


