菊武由美子コーチ【認定No.14】

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将来に不安を抱えている人 応援コーチ

  • ライフコーチワールド(R)認定ライフコーチ
  • NPO法人ヘルスコーチジャパン認定
    ヘルスコーチ・メンタルコーチ
  • 日本メンタルヘルス協会 公認心理カウンセラー

1968年生。先天性の障害、重度口唇口蓋裂を持って生まれ、これまでに手術10回。「由美は強いんやけん、何があっても大丈夫」の両親の言葉に支えられ、いじめも乗り越えてのびのび育つ。高3の時、指定難病・高安動脈炎を発症。医師は「体中に爆弾があるようなもの」と宣告。直後に同病患者の死に直面し将来が不安になるが「爆弾はあっても何も起きない可能性」を信じて勉強を続け公立大学に現役合格。卒業後、塾を開業し7年経営。その間も入院5回。27歳の時、炎症で血流が悪くなった所に無数の血管を作り生き延びようとしている自身の生命力の強さをレントゲンで知り「今できることを大切に生きる」ことを誓う。同時期、免疫抑制剤の副作用で子どもが産めなくなり一度は結婚も諦めたが30歳で結婚・転職。障害者雇用で大手通信会社にパート入社。2年で正社員、更に3年で課長補佐に昇格。ライフワークとして患者会活動も続け、ハンディで将来が不安だが自分らしく生きたい人を支援している。

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